夏祭りに招待いただきました!

連日暑さが厳しいなか、夏祭りにご招待いただきました。「丸山自治区」「五ケ丘自治区連合会」「公営美和自治区」からお誘いを受け、出席させていただき、どの会場も子どもさんやお年寄りまで多くの方の参加があり大変盛り上がっていました。各会場では長時間滞在することはできませんでしたが多くの方とお話をする機会があり、例えば犯罪が心配だとか子育てが大変とか直接伺う良い機会をいただいたと思っています。
参加された方の笑顔は輝いていて大変暖かい気持ちになりました。

役員のみなさん、大変お疲れ様でした。

あいちトリエンナーレ2019豊田会場オープニングイベントに出席

8月1日より開催されました、あいちトリエンナーレにおきまして、会場の1つに豊田市でおこなわれることを受けてオープニングイベントが開催されました。旧豊田東高等学校で「とよトリ祭 橋の下盆踊りin TOYOTA BUDOKAN」として豊田会場に展示しているアーティストを招いての作品展示に加え、一般市民も参加した盆踊り形式でイベントを開催しました。
圧巻だったのは、写真でも掲載していますがプールの床を起こして1つのアートとして表現していました。文化・芸術には明るくありませんが、そのような発想ができることに興味を持たせていただきました。

今後、この会場(旧東高等学校)は数年後には、豊田市の博物館として再生されると聞いています。良い博物館になることを期待します。

愛知県に対して道路・河川要望を実施

愛知県庁におきまして「衣浦豊田道路建設推進協議会」「名古屋岡崎線建設推進協議会」「境川・猿渡川水系改修促進同盟会」を愛知県に対して要望するにあたり地元議員の一人として出席しました。3つの要望をするにあたり、県議会議員14名、12自治体をはじめ、多くの関係者出席のもと、刈谷市長から建設局長に事業の早期実現に向けて要望しました。この要望は、渋滞緩和に向けて道路整備、豪雨による水害対応に向けた河川改修であります。
単年で終わるものではなく、継続的な要望活動が重要であり、今後も地元議員として活動を後押しできればと考えております。

あいちトリエンナーレが開幕!

本日、8月1日(木)から10月14日(月)まで74日間にわたりあいちトリエンナーレが名古屋市をはじめ、豊田市美術館等で始まります。小職は文化・芸術には明るくなく、まずは「トリエンナーレ」の意味から調べると、イタリア語で「3年ごと」を意味するものでつまり3年に一度の国際芸術祭と理解することができました。
そして機会をいただき、内覧会にいってきましたが、なかなか「ユニーク」な作品が展示されていました。
期間中は、ラグビーワールドカップもあり、また、現在開催中の「クリムト展」と併せていってみてはいかがでしょうか?

愛知県議会 教育・スポーツ委員会県内調査対応

この時期、県議会の委員会におきまして県内の自治体を視察されますが、教育・スポーツ委員会におきまして豊田市内にある「トヨタスポーツセンター」「豊田スタジアム」を視察されるとのことで、地元議員として受け入れも含め対応させていただきました。
スポーツセンターでは名古屋グランパスエイトの地域貢献も含めた取り組みや先日の都市対抗野球におきまして豊田市の代表として見事、準優勝に輝いた硬式野球部のクラブハウスや室内練習場を見ていただきました。昼食後、豊田スタジアムにおいて9月23日(月)から始まるラグビーワールドカップでの準備状況を現地現物で見ていただきました。
今回の取組みで2026年に開催される「アジアのスポーツの祭典」で生かされることを期待します。